途中で切れた UTF-8

日本語の 3 バイトのうち最後の 1 バイトが欠けた壊れた入力です。復号せずにエラーで知らせます。

入力

アドレス(1 行に 1 件)

%E6%97

動作

復号する(%XX を日本語に戻す)

復号のとき、ASCII の %XX(%20・%2F など)も戻す

いいえ

結果

エラー 1 件・警告 0 件・情報 0 件

指摘(エラー・警告・情報)

  • エラー 1 行目 1 文字目 %E6 は UTF-8 として読めないバイトです(途中で切れている・UTF-8 ではない符号化など)。復号せずそのまま残しました。
動作復号(%XX → 日本語)
変化した行0
不正な箇所1 か所

変換したアドレス

%E6%97

検算(この結果になる理由)

E6 は 3 バイトの文字の先頭で、後に 2 つの継続バイトが必要ですが、97 の 1 つしかありません。Encoding Standard の範囲に合わないので、復号せずそのまま残し、エラー 1 件を出します。

判定の根拠は仕様と根拠に、仕様の出典とともにまとめています。自分の入力で試すにはツールをお使いください。

このツールの制約

ご利用にあたって

  • 入力した文章はブラウザの中だけで処理し、サーバーへは送信しません。ただし、コピーやダウンロードした結果の扱いにはご注意ください。
  • 復号した結果をそのままアドレスとして使うと、空白や区切り記号の扱いが変わることがあります。用途に合わせて確認してください。

ほかの入力例